ワカモノ

夢を持って生きろ これ人生共同代表/ゆうき

ゆうき

「これ人生」共同代表 / 大学生

Twitter 

https://twitter.com/SYuki_JAPAN/

Facebook

https://www.facebook.com/profile.php?id=100029134625334

【年齢】1998年3月生まれ 20歳

【出身地】愛知県

【趣味】ツーリング

【将来なりたい自分】周囲の人に出会えたことを喜ばれる人物になる

【求めているもの】自分と同じような夢や目的を持っている人

何をしているのか

私には、若者に夢や目標を持って社会に出てもらいたいという夢があります。

そのために、まずは「これ人生」を通して若者に夢の実現に魅力を感じて欲しいと思い、メディアで活動しています。

その他に私は大学の後輩たちにインターンシップの紹介や今後の日本がどうなるのか、自分の夢や目標について考える時間を作ることを行なっています。夢を見つけて活動したいという後輩には何をしなければいけないのか、などを一緒に道筋を建てて現在活動している後輩もいます。

夢や目標をすぐ見つけられる人もいますが、そうでない人もいるので、今は夢がなくても夢や目標ができたとき動きやすい状態を作っておくことが大切だと考えているので選択肢を増やすという意味でも活動しています。

自分史

0歳 「誕生」
愛知県豊橋市で生まれる。
7歳(小学2年生) 「母の他界」
父はもともと優しかったが自分がやりたいと言うことをあまり止めないようになった。
10歳(小学5年生) 「学級崩壊が起きた」
いじめ 先生が生徒を抑えられずそのままみんなやりたい放題のクラスが誕生し、結果、課題がなくなったり、授業中に外に忘れ物したといい遊びに行く人などが続出した。好き放題やって行く中いじめや仲違いが起き、さらにクラスが荒れた。そして私自身もいじめにあったりしたので学校に行きたくないと言って度々休むようになり、嫌いなことはしたくないという思いが強くなった。
11歳(小学6年生) 「先生にありえないほど怒られた」
小学5年の時のマイナス思考と嫌いなことはしないという考えがそのまま小学6年生になった時に引き継がれていたので課題はやらないし、授業はてきとうに流していたといったような絵に描いたような反抗期に入っていた。その結果、小学6年の頭に課題をやらないのならばもう面倒は見ないと廊下に出されめちゃくちゃ怒られてしまった。それ以降私は、怒られたくないという気持ちと流石にやりすぎたと思い課題を出し、授業態度も少し改めるようになった。あの先生に怒られていなければ、今の自分はいないだろうと思う。
12歳(中学1年) 「今まで仲の良かった友人たちと自分の意思で違う部に入部」
この結果、今まで仲良くしていた友人が少し距離を置くようになり、自分は他の友人と遊ぶ機会が増えるようになった。
13歳(中学2年) 「友人に誘われ今までいた部活を辞めて、柔道部に入部」
柔道を通して礼儀や相手への感謝の心を学んだ。部活動で仲間と同じ時間を過ごすことで人との繋がりや話すことの大切さ、みんなで努力する楽しさを学ぶことができた。
14歳(中学3年) 「やりたいことばかりやっていた」
高校受験を家からの近さで選び、偏差値低めの高校に入学したがほとんど後悔はなかった。
15歳(高校1年) 「何故か普通科特進と普通科普通の合同クラスに入る」
心配しかなかったが個性の強い人が多く自分が今まで話したことのないような価値観を持っている人とたくさん話すことできたことで人と話すことの楽しさを再確認した。部活では、日本拳法部に入部し空手部と常に合同練習という形で練習していて、空手部の先輩たちの立ち振る舞いが凄く好きでその先輩たちのような面白おかしい先輩に自分なれたらと思うようになった。
18歳(大学1年) 「前期の試験当日に熱中症になり、単位をかなり落とした」
それから講義に出なくなり、大学も辞めようか考えたが、それでもサークル内の活動や先輩たちと接しているのが楽しく、もやもやした日々を過ごした。
19歳(大学2年) 「大学に復帰」
大学に行く気力も皆無だったが、なんとか大学に通っていた。
そんな時、自分のことを心から心配してくれた人のおかげでもう少し頑張ってみようと思い大学に復帰することができた。
20歳(大学3年) 「古賀さんとの出会い」
インターン先で出会った同い年なのに社長(古賀さん)というインパクトの塊のような人と話していくうちにこんな人と関わり続けられたら自分の人生楽しいだろうなと思うようになった。そして古賀さんと関わっていく中、自分自身が忘れかけていた夢もはっきり意識するようになった。
「インターンの紹介」
古賀さんがインターンの仲介を行なっていると言う話から私自身がインターンにいくことで後輩にインターンでの経験やいく意味などを伝え、後輩たちに早いうちからインターンに行くことによって働くことの意識と自分は本当にその職に就きたいのかを考えさせる時間を作りたいと考え現在も活動している。
「メディアの作成」
私自身、夢の実現のためインターン以外に何かできないかと思い古賀さんに相談したところメディアという案が出て、メディアを見てもらった人に夢について考える機会を作りたいと思いメディアを始めた。
「祖父の他界」
祖父との最後の会話は、大学のことや私の体調のことなど、自分の心配をするよりも私の心配してくれるような内容だった。自分のことよりもなんで私の心配ばかりするんだと少し笑ってしまうほどで、そして最後にまた会いに来るねと言ったら「頑張れよ」と力強く言われてしまいました。それが祖父から聴いた最後の言葉でした。自分の夢の実現や現在活動しているメディア、インターンの紹介。なにも伝えられていなかったのに全てを応援されている気分だった。祖父の死からは、人との出会いと別れ、そして人の最期を考える機会をもらいました。

これから

私は、夢を叶える手段の1つとして、『これ人生』のメディアを活用していきたいと思っています。

現代の日本では好きなこと、やりたいことは、働いたお金で行うというのが一般的になっている。これは、趣味や好きなことを仕事にした場合好きなことを嫌いになってしまうという恐怖心からきていると私は思っています。そのため、好きなことを行い収益化させている人。夢や目標を仕事にして活動している人物をメディアで取り上げていくことで夢や目標を仕事にすることでの人生の充実さを若者に伝えていきたいと考えています。そしてもしも夢や目標を持って活動したいのならばその支援を行える人物に私自身なっていきたいです。

宣伝・広告

『これ人生』掲載者募集

掲載条件・内容はこちら

– これ人生掲載者募集 –

これ人生では、挑戦するワカモノの掲載者を募集しています。是非、掲載したい方は運営スタッフまでお声かけください!!

掲載のメリット
・自分の人生を見つめ直すと共に記録として残すことができる
・無料で多くの人に宣伝できる
・関わりのない人と関わりを増やす機会ができる

掲載する